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かわいい&おもしろい国立西洋美術館です♪

美しい彫刻と風景の
美しい彫刻達と風景のコラボです~~

こんにちはご覧頂きまして、ありがとうございます

今週は、朝起きましたら腰が痛んだ日がありましたが
一日のマックスベルト装着で事なきを得た~すももどーるです

前回からの続きです

国立西洋美術館1Fには
広々とした中庭をバックに
彫刻達が華やかに共演する素敵なスペースがありました~~

絵になる景色
絵になる景色ですね~~

ゆったりと彫刻を楽しみました後は
すももが気に入りました可愛い絵達お贈り致します~~

あひるの子
アニ―みたいで可愛い
ミレイの「あひるの子」です~~

母と子
お母さんに甘える姿が可愛い
カロリュス・デュラン「母と子(フェード夫人と子供たち)」です~~

字を書く少年
一生懸命さが可愛い
モーリス・ドニ「字を書く少年」です~~

若い母
赤ちゃんを囲んだ笑顔が可愛い
モーリス・ドニ「若い母」です~~

雌鶏と少女
マトリョーシカみたいで可愛い
同じくモーリス・ドニの「面鳥と少女」です~~

色合いと雰囲気が可愛いモーリス・ドニさんがとっても好きになりました

キュビズム
ここから、20世紀に突入です~~

キュビズムの代表作アルベール「収穫物の脱穀」です~~

アトリエのモデル
プププッ・・・
ピカソ先生の「アトリエのモデル」です~~

赤い鶏と青い空
コケコッコ~~メキシコの雑貨屋さんにありそうな~~
レジェ「赤い鶏と青い空」です~~

ミロ 絵画
こっこれは~~
ナントモ斬新なジョアン・ミロの「絵画」です~~

ホワイトペインティング
???   こちらは、壁のシミではなく~~
サム・フランシス「ホワイト・ペインティング」です~~

芸術は爆発だ
芸術は爆発だ~~

ポロック「ナンバー8,1951黒い流れ」の前で
岡本太郎先生のお言葉を思い出す~~
キューピーちゃんズなのでした

爆発ぎょうざ
ギョーザは爆発してはいけない~~
本日のおまけはアーティスティックなギョーザです~~

夜の地獄の門
夜の地獄の門
神秘的な光に照らし出されておりました~~

月に弓をひくヘラクレス
またね

月夜に弓をひくヘラクレスです~~

貴重な世界遺産の中に繰り広げられます素晴らしき芸術の世界~~
ワンコインとは思えない豊かな時間を味わうことができました~~

それでは、今日も、ありがとうございました
寒いですのでどうぞ、暖かくしてお過ごし下さい~~
素敵な一週間に、なりますように~~
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モネと睡蓮の国立西洋美術館です♪

モネ 睡蓮
モネの睡蓮の前記念お写真です~~

こんにちはご覧頂きまして、ありがとうございます

喉が少し荒れておりますが
風邪が、治ってまりいました~すももどーるです

前回からの続きです

上野にあります国立西洋美術館の常設展
フラッシュなしの撮影が可能ですので(※一部作品を除く)
美しい作品をバックに自撮り撮影を楽しまれる方も、いらっしゃいました~

今回は、印象派の代表格クロード・モネから参ります~~

セーヌ河の朝
緑溢れる「セーヌ河の朝」です~~

しゃくやくの花園
とっても華やか~「しゃくやくの花園」です~~

お次は、印象派の巨匠ルノワールです~~

ルーベンス作 神々の会議の模写
ルーベンス作「神々の会議」の模写です~~

アルジェリア風パリの女たち
オリエンタルな雰囲気
「アルジェリア風パリの女たち(ハーレム)」です~~

帽子の女
気品溢れる佇まい「帽子の女」です~~

ルノワール ばら
柔らかなピンクが愛らしい「ばら」です~~

ここからはお気に入りをランダムに参ります~~

花と泉水
秘密の花園のような~
マルタン「花と泉水」です~~

サントロペの港
憧れの地中海~シニャック「サントロペの港」です

音楽
ウィリアム・アドルフ・ブーグロー「音楽」です~~

素敵な演奏が聴こえてきそうな~~
とっても優雅な気持ちになりました~~

優雅なメロン
優雅と言えばメロンです~~

北海道らいでん
煌めく北海道産の「らいでん」が~~
たったの580円でしたのですご~くうれしかったです~~

眠る羊飼女
満たされてスヤスヤ~~

まるで、すももみたいにおまぬけな寝顔の~~
ニコラ・ランクレ「眠る羊飼い女」です~~

次回は、可愛い&面白い国立西洋美術館です~~

それでは、今日も、ありがとうございました
素敵な一週間になりますように~~

怖~い国立西洋美術館です♪

国立西洋美術館
世界遺産国立西洋美術館です~~

こんにちはご覧頂きまして、ありがとうございます

咳で、腹筋が痛い~すももどーるです
風邪が、長引いております~~

前回からの続きです

気品溢れるシンプルな佇まいの国立西洋美術館は
フランスで大活躍されました近代建築の巨匠
ル・コルビュジエさんが設計されまして
2016年めでたく世界遺産となりました~~

世界遺産を臨む美しい前庭には~~

弓をひくヘラクレス
トリャ~~
「弓をひくヘラクレス」(ブルーデル)や~~

ロダン 地獄の門
ど~んと、重厚な面持ちの
ロダン・オ―ギュスト「地獄の門」ございます~~

待ち時間は5分です
待ち時間は、たったの5分です~~

この日は、企画展「北斎とジャポニズム展」が、開催されておりましたが
ケチな私は~~
ワンコイン(500円)で入れます未だかつてないお安さと
フラッシュなしの撮影OKの常設展入ることにしました~~
※一部の作品を除く

ちなみに、毎月第2、第4土曜日は、常設展料金が無料になるそうです~~
流石国立太っ腹ですね~~
また、普段は、午後5時30分に閉館してしまいますが
金、土曜日は、夜8時まで開館しておりますよ~~

そして、こちらの前庭と1Fのミュージアムショップ&レストランには
入場券がなくても入れますよ~~

洗礼者ヨハネ
いらっしゃい

ロダンの「説教する洗礼者ヨハネ」促されるままに
2Fに上がってまいりますと~~

まるで、上野の森美術館を意識しているかのように~~
怖~い絵達お出迎えしてくれました~~

洗礼者ヨハネの首を持つサロメ
ティツィアーノ「洗礼者ヨハネの首を持つサロメ」です~~

先程のヨハネさんが、大変なことに~~
サロメは、まだ10代だったと思いますが悪ぽっちゃりおばさんのようです~~

ゴリアテの首を持つダヴィデ
グエルチーノ「ゴリアテの首を持つダヴィデ」です~~

ダヴィデを装った若い男
ティントレット「ダヴィデを装った若い男」です~~

誇らしそうに微笑む青年の左上には
またまた、首を取られた人が~~

グイド カヴァルカンティの亡霊に出会うラオドール
馬も人も目力がすごい~~
ヨハン・ハイリンヒ・フェースリ
「グイド・カヴァルカンティの亡霊に出会うラオドーレ」です~~

女性に冷たくあしらわれて自殺してしまったグイド・カヴァルカンティの亡霊が
犬をけしかけまして女性に復讐をしている場面なのだそうです~~
悪いストーカーおばけですね~~

最後の審判
荘厳な額に入れられました
レアンドロ・バッサーノ「最後の審判」では~~

人が悪魔に
人が悪魔に囲まれておりました~~

プシュケとキューピッド
直接的な表現が多くってビックリしたね~~

プシュケとキューピッドの前でパチリ

悲しみの聖母
カルロ・ドルチ「悲しみの聖母」です~~

お優しいマリア様に癒されます~~

三連祭壇画 キリストの磔刑
クレーフェ「三連祭壇画・キリストの磔刑」

人間の罪を背負われたイエス様に想いを馳せます

聖母子
もうすぐクリスマス~~

展示作品も変わると思いますで
静寂の美術館で美しい宗教画を味わうのも素敵だな~と感じました

本日のおまけは~~

ロールキャベツで温まる
心もほっこり温まるロールキャベツです~~

ルノワール 横たわる浴女
お次は、私の出番よ~~
ルノワールの「横たわる浴女」です~~

次回は、モネとルノワールを中心お贈り致します~~

それでは、今日も、ありがとうございました
お体に、お気をつけて頂きながら
素敵な一週間を、お過ごし下さいますように~~
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