ソロモン・ウィークです♪

ソロモン・ウィークです
お久しぶりです~~

こんにちはご覧いただきまして、ありがとうございます

もうすぐ、実家に居てくれた
大切な家族ポメラニアン・ソロモンの命日ですので
今週は、ソロモン・ウィークです~~

スターソロモン
ここのところ、すももどーるが「あっち痛い、こっち痛い」
言っているのが聞こえてきます~~

大丈夫なの
大丈夫なの?
ボクは、とっても心配です

年ですね
やっぱり、もう年なのですね~~

食べてばかりいないで
美味しいものを食べてばかりいないで~~

もっと体を鍛えなきゃ
もっと体を鍛えなきゃ

またね ソロモンより
またね

ソロモンいつも見守ってくれて、ありがとうね

それでは、今日も、ありがとうございました
とっても寒い毎日ですので
くれぐれも、お体を、ご自愛くださいますように~~
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ソロモン・ウィークです♪

ソロモンウィークですよ
ソロモン・ウィークですよ~~

こんにちはご覧いただきまして、ありがとうございます
可愛いスイートピーがお花屋さんの店頭を飾るころ・・・
実家の可愛いポメラニアン・ソロモン
虹の橋を渡ってしまいましたので
今週は、ソロモン・ウィークを、お送りいたします

毎日寒いですね
寒い日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしですか

春がやってくるまで
素敵な春がやってくるまで~~

栄養をたくさん取って
沢山栄養をとりまして~~

暖かくして
暖かくしてお過ごしくださいね

春が待ち遠しいです~
こちらは、ぽかぽか暖かいですよ

それでは、今日も、ありがとうございました
どうぞ、素敵な一週間を、お過ごしくださいますように~~

ソロモン・ウィークです

ソロモンウィークです
ソロモン・ウィークです~~

こんにちは見に来てくださって、ありがとうございます
今週は、実家に居てくれたポメラニアン・ソロモンの命日になりますので
ソロモン・ウィークを、お贈りいたします

そろ2
可愛いワンパク・ソロモンが虹の橋を渡ってしまってから、随分経ちました

そろ3
でも、まだまだ寂しい思いは変わりません・・・

あれ
ソロモンを失った悲しさから始めました羊毛フェルト・・・

そろ4
少しずつ、ワンちゃんらしくなってきたような・・・

前から
前から横から後ろから~

また
右にいるのが、初期のハンバーグ・ソロモンです。(主人が命名)

ソロモン私たちに沢山の幸せを運んできてくれて、本当に、ありがとう
温かいぬくもりと、楽しい思い出は私たち家族の一生の宝物です
今は、父と一緒に居るのではないかと思います

いつかまた、一緒に暮らしてね


それでは、今日も、ありがとうございました

ソロモンウィークです☆

ソロちゃん4
ソロモンウィークですよ~

こんにちは見に来てくださって、ありがとうございます
ソロモンの命日が近づいておりますので
今日は、ソロモンいっぱいでお贈りいたします

ソロちゃん5
短毛ソロモンのお散歩です

ソロちゃん1
クローバーが綺麗だね~

ソロちゃん3
ルンルン笑顔のソロモンです~

ソロちゃん2
バラも綺麗だったね~

母とソロモンです
こちらは、母とソロモンです

泣きたい時もあるけれど・・・
幸せな想い出が沢山あります
可愛い可愛いソロモン
家族になってくれてありがとう
愛らしい笑顔を素敵な日々を本当にありがとう
今は、大好きな父とお友達と一緒だと思います
そして、皆様には、温かいお悔やみをいただき
とっても心が慰められました感謝でいっぱいです

またね
それでは、今日も、ありがとうございました

寒さが厳しいですので、どうぞ暖かくしてお過ごしください~

ソロモンが虹の橋を渡ってしまいました

こんにちは
こんにちは。見に来てくださって、ありがとうございます

なかなかご訪問ができませんで、申し訳ありませんでした。
実家のやんちゃなポメラニアンソロモンが
1月23日AM 0:15
虹の橋を渡ってしまいました。
12才と7か月でした。

急激に食欲が落ちてしまい
いつもお世話になっている実家近くの病院に行ったのですが
最後の2日間は、自分で食べることも飲むことも
できなくなってしまいました。

給仕用スポイトで口の横側からお水やご飯を与えてみましたが
下痢や嘔吐を繰り返してしまいましたので
点滴が始りました。

つらかったね
つらかったね。ソロモン。

そのような大変な中でも
とっても律義なソロモンは、おシッシに時には立ちあがって
おトイレまで行って用を足していました。

それ以外のときには
それ以外のときには、じっとしていましたが
時々頭をあげて私たちの顔を一生懸命見ていてくれました。

間違えないようにね
最後は母の部屋で、ずっと母の顔を見つめていたので
「ソロモン、もう寝てもいいんだよ。」と母が言った後
しばらくしたらソロモンの息づかいが聞こえなくなったのでした。

みんなで
みんなで駆け寄って、まだ温かい体をなでました。
目をパッチリ開けたままで、舌は出ていましたが
まるで生きているような表情でした。

最後の最後まで、心配をかけさせないように
家族みんなを思いやってくれているようでした。

ソロモンごめんね
ソロモンゴメンね。もっと早く気付いてあげられたら・・・

いろいろな想いが頭をよぎります。

ここにもあそこにも
ここにもあそこにも、もうソロモンはいない。一緒にいられない。
そう思うと涙がいっぱい出てきます。

赤ちゃんソロモン
こちらは、ソロモンが実家に来たばかりの頃です

このころ私は遠くに住んでいて、パートもしていたので
あまり実家に帰れなかったのですが
最初は警戒心も強く、ソファの下によく隠れていたそうです。
皮膚も弱かったソロモンが

ソロモン4才
4才のソロモンです

母のごはんでスクスク大きくなりました

父が
父が亡くなった時も、ソロモンが居てくれたからこそ
悲しみをなんとかやり過ごすことができ
私の耳鳴りの時もソロモンと一緒にいると
とっても心が落ち着いたのでした。

小さな体で
小さな体で、いつも家族を元気づけててくれていたソロモン
沢山の幸せと笑顔を与えてくれてありがとう

ありがとう
私たちの家族になってくれて本当にありがとうね

きっと今頃は、大好きな父と一緒にいるのではないかなと思っています。

ありがとうございました
それでは皆様、いつも温かく見守ってくださりありがとうございました